
地盤調査
「快適で安心できる住まいづくりは、地盤調査から」が私たちの原点です。
大切な住まいを支える地盤の状況を把握することは、マイホームづくりの第一歩とも言えます。そこで私たちは、住宅の地盤調査として最も多く用いられるスウェーデン式サウンディング試験をはじめ、独自開発の特殊な調査装置まで、多くの地盤調査方法を取り揃えています。そしてその中から目的に合わせ、最適な調査方法をご提案しています。
◆地盤調査 取り扱い項目
・スウェーデン式サウンディング試験
・オートマチックラムサウンディング試験
・標準貫入試験(ボーリング調査)
・弾性波探査(ソナック)
・平板載荷試験
・沈下動態観測
・地中レーダー探査
・現場密度調査
・地下水調査
・土質試験

大切な住まいを支える地盤の状況を把握することは、マイホームづくりの第一歩とも言えます。そこで私たちは、住宅の地盤調査として最も多く用いられるスウェーデン式サウンディング試験をはじめ、独自開発の特殊な調査装置まで、多くの地盤調査方法を取り揃えています。そしてその中から目的に合わせ、最適な調査方法をご提案しています。
◆地盤調査 取り扱い項目
・スウェーデン式サウンディング試験
・オートマチックラムサウンディング試験
・標準貫入試験(ボーリング調査)
・弾性波探査(ソナック)
・平板載荷試験
・沈下動態観測
・地中レーダー探査
・現場密度調査
・地下水調査
・土質試験

土木工事
道路工事や上下水道工事など、土木工事においても多数実績があります。
お気軽にお問い合せください。
株式会社エヌプラス四国
愛媛県松山市今在家町76番地1
電話 089-969-0033
お気軽にお問い合せください。
株式会社エヌプラス四国
愛媛県松山市今在家町76番地1
電話 089-969-0033
薬液注入工法(エスワンコム工法)
地盤に空洞や空隙が見られる場合、その部分に耐久性のある薬液を注入し、地盤を補強する工法です。沈下をコントロール(低減・停止)させたい場合に可能です。
(基礎強化)

(基礎強化)

土台上げ工法(プッシュアップ工法)
沈下により傾いてしまった住宅の基礎を反力にして、住宅の土台から上部分をジャッキアップする工法です。建物の沈下が終了している場合に可能です。
(レベル修正)

(レベル修正)

耐圧版工法
基礎下に耐圧版をセットし、地盤を反力にしてジャッキアップする工法です。地盤に支持力があり、建物の沈下が終了している場合に可能です。
(レベル修正)

(レベル修正)

鋼管杭圧入工法(アンダーピニング工法)
鋼管を溶接により継ぎ足しながら支持層まで圧入し、支持層を反力にしてジャッキアップする工法です。軟弱地盤が厚くても支持層が確認できる場合に可能です。
(レベル修正、基礎強化)

(レベル修正、基礎強化)

沈下修正工法
地盤・軟弱地盤・周辺工事の影響で家が傾いてしまったら、私たちにお任せください。
近年、耐久力に不安のある軟弱地盤への住宅建築が増加しています。また自然災害(地震・高波)や人災(下水工事・建設工事など)により地盤が不安定になり、住まいの沈下トラブルが発生しています。私たちは、沈下トラブルの原因を見つけ、沈下修正・コントロールを行い大切な住まいを守ります。

各工法の詳しい説明はコチラ
◆耐圧版工法
◆土台上げ工法(ブラッシュアップ工法)
◆薬液注入工法(エスワンコム工法)
◆鋼管杭圧入工法(アンダーピニング工法)
近年、耐久力に不安のある軟弱地盤への住宅建築が増加しています。また自然災害(地震・高波)や人災(下水工事・建設工事など)により地盤が不安定になり、住まいの沈下トラブルが発生しています。私たちは、沈下トラブルの原因を見つけ、沈下修正・コントロールを行い大切な住まいを守ります。

各工法の詳しい説明はコチラ
◆耐圧版工法
◆土台上げ工法(ブラッシュアップ工法)
◆薬液注入工法(エスワンコム工法)
◆鋼管杭圧入工法(アンダーピニング工法)
表層改良工法
軟弱地盤を改良、硬質な安定層を形成 表層改良工法
軟弱地盤を一定の深さにすき取りし、セメントを散布して、混合・攪拌・整地・転圧を行う地盤改良工法です。地盤の支持力を確保し、不同沈下を防ぎます。軟弱層が表層付近に限定して認められる場合などに効果を発揮する工法です。
◆特徴
・表層1m程度が軟弱層の場合に適している工法です。
・環境に配慮した材料を選定し、使用しています。
◆表層改良 施工方法
表土のすき取りを行います。セメントを散布し、軟弱地盤と混合・攪拌を行います。一定の高さごとに転圧を行い、地盤を均一で強固なものにします。


軟弱地盤を一定の深さにすき取りし、セメントを散布して、混合・攪拌・整地・転圧を行う地盤改良工法です。地盤の支持力を確保し、不同沈下を防ぎます。軟弱層が表層付近に限定して認められる場合などに効果を発揮する工法です。
◆特徴
・表層1m程度が軟弱層の場合に適している工法です。
・環境に配慮した材料を選定し、使用しています。
◆表層改良 施工方法
表土のすき取りを行います。セメントを散布し、軟弱地盤と混合・攪拌を行います。一定の高さごとに転圧を行い、地盤を均一で強固なものにします。


小口径鋼管杭工法
住まいを確実に支え、安定を確保 小口径鋼管杭工法
先端に羽根または掘進刃を取り付けた一般構造用炭素鋼鋼管杭を地盤中に回転圧入し、支持層まで杭を到達させる基礎工法です。
◆特徴
低騒音・低振動で残土の発生がありません。
狭い場所でも搬入・施工が可能です。
施工方法が単純なので、工期が短縮できます。
◆小口径鋼管杭 施工方法
マシンに杭を取り付け、回転させながら羽根の推進力で地盤に貫入させていきます。1本目の杭を打ち終えたら2本目を溶接により接合し、回転貫入させます。この作業を繰り返し、杭が支持層まで到達したら杭頭を所定の高さで切断します。



先端に羽根または掘進刃を取り付けた一般構造用炭素鋼鋼管杭を地盤中に回転圧入し、支持層まで杭を到達させる基礎工法です。
◆特徴
低騒音・低振動で残土の発生がありません。
狭い場所でも搬入・施工が可能です。
施工方法が単純なので、工期が短縮できます。
◆小口径鋼管杭 施工方法
マシンに杭を取り付け、回転させながら羽根の推進力で地盤に貫入させていきます。1本目の杭を打ち終えたら2本目を溶接により接合し、回転貫入させます。この作業を繰り返し、杭が支持層まで到達したら杭頭を所定の高さで切断します。







